2016年02月02日

<転載情報> 第103回【みみの会】居候のドキュメンタリストに聞く

<以下、転載します>

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 第103回
 【みみの会】ご案内 居候のドキュメンタリストに聞く

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講 師:早川由美子(ドキュメンタリー映画監督)

 今回は、ドキュメンタリー映画監督の早川由美子氏を招き、ドキュメンタリー
にかける思いや、映像を撮り続ける大変さなどについてお話していただきます。

 ドキュメンタリー映画を撮るには、テーマ選びから現場に密着しての撮影など
時間と資金がかかります。1作は制作できても、2作目、3作目となると、大変
です。早川氏は映像を撮りつづけるとともに、全国各地で上映会をするなど精力
的に活動されています。テーマの選び方や資金面などドキュメンタリー映画のつ
くり方などについてお話していただきます。(映像作品の紹介あり)


早川由美子(はやかわ・ゆみこ)プロフィール

1975年東京都出身。成蹊大学法学部、London School of Journalism卒業。大学
卒業後、公務員、会社員として働いた後、ジャーナリストを志し渡英。ロンドン
でジャーナリズムを学ぶ傍ら、独学で映像制作を開始。イギリス・国会議事堂前
の平和活動家、ブライアン・ホウを追った初監督作『ブライアンと仲間たち パー
ラメント・スクエアSW1』で、2009年日本ジャーナリスト会議・黒田清JCJ新人賞
を受賞。公共住宅問題を取り上げた『さようならUR』は、2011年山形国際ドキュ
メンタリー映画祭スカパー! IDEHA賞を受賞した。その他の作品に、『乙女ハウ
ス』、『木田さんと原発、そして日本』、『踊る善福寺』、『ホームレスごっ
こ』など。最新作『Four Years On』(あれから4年)はネットで公開中。公式ホ
ームページ:www.petiteadventurefilms

 記

 日 時:2016年2月18日(木)
 時 間:午後7時〜9時(受付午後6時30分〜)
 会 場:東京しごとセンター 5階セミナー室=電話03-5211-2307
   最寄駅=飯田橋から徒歩7分(http://www.shigotozaidan.or.jp/
 参加費:1000円

*終了後、懇親会を予定しています。
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2016年02月01日

<転載情報> 「セクシュアル・マイノリティ」に関するドキュメンタリー映画上映会

<以下、転載します>

+++++++++++++++++++++
「セクシュアル・マイノリティ」に関する
ドキュメンタリー映画上映会
http://bit.ly/1TiZiYO
+++++++++++++++++++++
※「With You さいたま フェスティバル」の開催期間中に、
ワークショップの一つとして開催します。

■日時:2月6日(土)13:00〜15:00(開場12:45)
■入場無料
■会場:埼玉県男女共同参画推進センター(With You さいたま)
セミナー室5
JR京浜東北線、高崎線・宇都宮線「さいたま新都心駅」から徒歩5分
JR埼京線(各駅停車)「北与野駅」から徒歩6分
アクセスマップ→http://www.pref.saitama.lg.jp/withyou/access.html
■定員:45名 当日会場にて受付(整理券の配布はございません)

上映作品
◆『自分らしく生きる 〜やわらかい家族のかたち〜』
2001年/17分/カナダ  監督:ジャン・パジェット(日本語字幕)
両親が同性カップルの家庭で育つ、いきいきとした子どもたちの表情を
通して、家族について、ジェンダーについて考えるドキュメンタリー。
他人の気持ちを理解し、相手を尊重し、相手との違いを受け入れるため
にはどうすればいいのかを子どもたち自身が考え、率直に語っています。

◆『In God’s House』
2006年/37分/アメリカ  監督:リナ・ホシノ(日本語字幕)
アメリカで暮らすアジア系アメリカ人で、クリスチャンのレズビアンや
ゲイたちは「神の家(God’s House)」である教会内において長い間ほぼ
見えない存在でした。作品は、クリスチャンでレズビアンのアジア系
アメリカ人女性の語りを中心に、親の葛藤や教会のあり方を描きます。

◆『セクシュアル・マイノリティ理解のために 
         〜子どもたちの学校生活とこころを守る〜』
2010年 56分/日本(一部上映)
制作:“共生社会をつくる”セクシュアル・マイノリティ支援全国ネットワーク
セクシュアル・マイノリティ(性的少数者)が、「自分は周囲の大人や
友達とは違うようだ」と気づくのは、多くの場合、小学校低学年から思
春期です。気づいた子を取り巻く社会には、攻撃的な言葉や、暮らしに
くい仕組みがいっぱい!映像には、そのような子どもたちを理解し、支
援するヒントが詰まっています。

■保育を希望の方は2月1日(月)までに、
「氏名(ふりがな)、住所、連絡先、お子さまの氏名(ふりがな)
年齢、アレルギーの有無」を明記の上、
下記連絡先まで電話、FAX、メールでお申し込みください。
対象:6か月以上の未就学児(お子さま一人につき300円)
先着5名。
メール: m013111f@pref.saitama.lg.jp
件 名:『映画上映会』

■お問い合わせ・申込み
埼玉県男女共同参画推進センター(With You さいたま)
http://www.pref.saitama.lg.jp/withyou/
〒330-0081 さいたま市中央区新都心2−2
電話: 048−601−3111
Fax: 048−600−3802

主催:埼玉県男女共同参画推進センター(With You さいたま)
企画運営:With You さいたまサポートスタッフ

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2016年01月28日

第77回VIDEO ACT!上映会 〜裁判所vsオヤジ〜

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■ 第77回 VIDEO ACT! 上映会 ■
〜裁判所vsオヤジ〜
上映作品
『裁判所前の男』(2015年/65分/監督:松原明 制作:ビデオプレス)
http://www.videoact.jp
http://videoact.seesaa.net/
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裁判所前の男01.jpg

■2016年1月28日(木)19時より
裁判所批判を続ける大正二さんのドキュメンタリー。
「裁判官は証拠資料をちゃんと読め」「裁判官の数を増やせ」
「撮影・録音の自由を」など、ごくまっとうの訴えを裁判所前で
連日行ってきた大さん。2007年から2013年の7年間を追う。

■解説
『裁判所前の男』(2015年/65分/日本)
監督・撮影・編集:松原明 制作:ビデオプレス
『裁判所前の男』公式ページ 

「裁判官は証拠資料をちゃんと読め」「裁判官の数を増やせ」
「撮影・録音の自由を」など、まっとうな訴えを裁判所前で
連日行ってきた大さんは、裁判所にとって「目の上のタンコブ」だった。
2010年、大さんは裁判所内にカメラ付きケータイを
持ち込んだことを理由に強制退去させられる。
その際、守衛を殴ったという理由で「公務執行妨害、傷害」罪で
逮捕される。本人は事実無根と否定するが、3年近く勾留された。
国家権力が「もの言う人間」をひねりつぶそうとしたのです。
果たしてその事件の真相は?
公判が行われた「恐怖の429号警備法廷」の実態は?
知られることのなかった裁判所の闇が浮かび上がる。

裁判所前の男03.jpg

■日時
2016年1月28日(木)
18時30分/開場 19時/開始
上映後、監督の松原明さんと主人公・大正二さんを交えたトーク&ディスカッション有。
終了予定時刻 20時50分

■上映会場
東京ボランティア・市民活動センター(03-3235-1171)
東京・飯田橋セントラルプラザ10階
東京都新宿区神楽河岸1-1
JR中央線・地下鉄飯田橋駅下車 徒歩1分

■参加費:500円(介助者は無料・予約不要)

■問合せ:ビデオアクト上映プロジェクト
Eメール:jyouei@videoact.jp
(電話:045-228-7996 [ローポジション気付] )

裁判所前の男02.jpg

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2016年01月25日

<転載情報> 女の子のロックは革命だ! 「ガールズ・ロック!」@hako gallery

<以下、転載します>

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女の子のロックは革命だ! 「ガールズ・ロック!」@hako gallery
映画上映 + 石巻市雄勝のワカメスープ&天然酵母のパン屋さん「ここね」のパン
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日時:2016年1月27日(水)午後7時〜9時半(6時30分受付開始)
会場:hako gallery/hako plus(渋谷区西原3丁目1-4)
(小田急線・東京メトロ千代田線 代々木上原駅東口より徒歩2分)
参加費:映画のみ1,000円、軽食付1,500円
(払える額に応じます。高校生以下は500円。)
※ 事前予約をしていただけるとうれしいですが、当日直接お越しいただくのも大歓迎です。
※ 会場は階段があり、バリアフリーではありませんが、車いす等でお越しの方で、
サポートが必要な方は、スタッフまで声をかけてください。
※ ノートテイクが必要な方は、メールでお問い合わせください。

【上映作品】
『ガールズ・ロック!』
アルネ・ジョンソン監督/米国/日本語字幕/2007/89分
8歳から18歳までの少女が集まるロックンロールキャンプ。楽器に触ったことも
ない少女たちが一週間のワークショップの後、700人の観客の前でライブを行う。
髪を振り乱し、怒鳴り合い、楽器をかき鳴らし、叫びまくる「女の子」のロック
は革命だ!

ーーーーーーーーーーーー
「ガールズロックキャンプ」は、音楽を通して女の子たちの自尊心向上を目指す。
作詞作曲や演奏などのワークショップを行ない、女の子たちがリーダーシップを
発揮し、お互いに支え合うことのできるコミュニティを作り、生活スキルを身に
つけ、社会の変革をめざすための場を創り出す。(HPより)
ーーーーーーーーーーーー

共催:連連影展FAV(http://www.renren-fav.org/
hako gallery(http://hakogallery.jp/
協力:吉祥寺にある天然酵母のパン屋ここね(http://kokone.capoo.jp
Girls Rock Tokyo(https://www.facebook.com/grjpgrjp

お待ちしています!

予約・問合先:
このページで「参加」ボタンをクリック(https://www.facebook.com/events/904980269620375/
もしくはメール:renrenfav@yahoo.co.jp

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2016年01月14日

第80回草の実アカデミー テーマ:NHK問題

<以下、転載します>

「第80回 草の実アカデミー」
テーマ:NHK問題

「民主主義って何だ?」「これだ!」の声が国会前に溢れた昨年(2015年)。同時にそれは「NHKって何だ?」の年だった。けれどもそこでの「これだ!」の答えは未だ見えない。
「みなさまのNHK」と言いつつ「アベさまのNHK」的実態に「何様のNHK?」との批判は盛ん。でも議論は先へ進んでいかない。「何であんな会長?」「何であんな報道?」「何であんな不祥事?」「何であんな受信料?」……あまりに多様な私たちの批判を、はたしてどのように活かしていけばいいんだろう?
 ということで「みなさまのNHK」を、アベさまやオレさまに「なにさまのつもりだ!」と言いつつ本当に私たちのもとに取り戻すための語らいを、NHKや民放や政府の動向に詳しい放送業界気鋭の論客を招いて語り合う”作戦会議”を開催します。

講師:砂川浩慶氏(立教大学社会学部メディア社会学科准教授
日時:1月16日(土)13:30開場14:00開始 16:45終了
場所:巣鴨地域文化創造館の第1会議室(36名)
http://www.city.toshima.lg.jp/…/b…/shogai/009982/005244.html
交通 「JR山手線 巣鴨駅」(北口)より徒歩15分
   「JR山手線 大塚駅」(北口)より徒歩12分
   「都営三田線 巣鴨駅」3A番出口より徒歩15分
   「都電荒川線 庚申塚駅」より徒歩3分
    都バス「巣鴨四丁目」停留所より徒歩3分 (草63、草64)
地図:http://www.toshima-mirai.jp/center/e_sugamo/
資料代:500円(会員無料)
主催:草の実アカデミー(公益社団法人マスコミ世論研究所)
   http://kusanomi.cocolog-nifty.com/
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2016年01月13日

<転載情報> DVD『民主主義ってこれだ!〜2015年夏・戦争法案ドキュメント』の活用を!

<以下、転載します>

●DVD『民主主義ってこれだ!〜2015年夏・戦争法案ドキュメント』の活用を!

 2015年は安倍政権の「戦争法案」反対運動の年になった。8月30日には、怒り
の市民12万人が国会正門前を埋め尽くして声を上げた。あらゆる層が立ち上がっ
たこのたたかい。膨大の記録からビデオプレスは30分のドキュメントのまとめ
た。収録は6月18日の国会前集会(瀬戸内寂聴、渾身の訴え)から、強行採決の9
月19日までを中心に、「総がかり行動」「シールズ」「高校生」「学生ハンス
ト」「NHKデモ」「公明党デモ」「横浜公聴会」などのハイライトシーンを網羅
している。また元教員の根津公子さんと教え子のシールズ・和香子さんの感動的
な出会いも収録している。「戦争法」反対の集会・学習会などに最適です。御活
用ください。なおこの作品は「レイバーフェスタ2015」で『鉄柵をこえて』とし
て初上映して大好評だった。今回、若干再編集しタイトルも改題した。2015年12
月制作・30分・3000円。(ビデオプレス)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下は初上映のレイバーフェスタ2015(2015.12.19)で寄せられた声

●安保法案強行採決に反対する気持ちを持ち続けて輪を拡げたい!

●根津公子さんと教え子の出会いに希望がもてた。

●安保法採決までなにもしてこなかった自分が恥ずかしく思われました。シール
ズの和香子さんが根津先生を見ていて、いまの行動があったと知り、同じ教員と
して責任の重みを感じました。

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お申し込みは ビデオプレス TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578
メール mgg01231@nifty.ne.jp
ウェブ http://3step.me/393n

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2015年12月28日

第74回 VIDEO ACT! 上映会〜下北沢の再開発〜報告文

第74回 VIDEO ACT! 上映会〜下北沢の再開発〜報告文
本田孝義

諸般の事情で報告文が掲載されていなかった、第74回 VIDEO ACT! 上映会の報告文を掲載致します。
本年(2015年)3月26日、下北沢の再開発と題して『下北沢で生きる 〜SHIMOKITA 2003-2014〜』(2014年/日本/87分/監督・撮影・編集  斎藤真由美)を上映しました。参加者は約35名。小田急線が地下化され、それに伴い下北沢駅周辺の再開発が進みつつある。本作は、この再開発に反対する人たちの動きや、下北沢への思いを見つめた作品。下北沢といえば、若者の街、演劇・音楽の街として知られるように、本作にも著名な方々が多数登場する。一口に再開発反対、と言っても、その運動は文化運動とも言うべき多彩な広がりを持っていることがわかる。同時に、下北沢の街には昔から店を出している人も多く、そうした人たちがどんな思いで下北沢で暮らしてきたかも描かれる。ドキュメンタリーとして見た場合、少しまとまりに欠けるかな、と思いながら見ていたが、次第にこのまとまりのなさ、様々な要素がごちゃごちゃと絡み合っている事自体が、下北沢という街の雰囲気と合っているように思え、本作の魅力にもなっていることに気づいた。
通常、VIDEO ACT!の上映会では、60分前後で上映し、その後ゆっくり製作者とのディスカッション時間を設けているのだが、本作は上映時間が87分だったので、あまりディスカッションの時間が取れなかった。それでも、短い時間ながら監督の斎藤真由美さんから製作の背景を聞き、観客から質問や感想を聞くことが出来た。

※『下北沢で生きる 〜SHIMOKITA 2003-2014〜』はVIDEO ACT!のweb shopでDVDを販売しています。下記サイトをご覧下さい。
http://www.videoact-shop.com/2014/309

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2015年11月17日

<転載情報> レイバーフェスタ2015〜「戦争vs文化」テーマに12月19日に開催

<以下、転載します>

●レイバーフェスタ2015〜「戦争vs文化」テーマに12月19日に開催

 今年のレイバーフェスタは12月19日(土)東京・田町交通ビル6Fホールで開催
する。「戦争法案」や「労働法制改悪」で揺れた2015年、これからニッポンに未
来はあるの? なんとかしなくちゃ! なんとかしようよ! 今年のレイバーフェ
スタのテーマはズバリ「戦争vs文化」。戦争で大儲けしようとしている政界・経
済界や、賃金ドロボウ「ブラック企業」と対抗するため、どう文化で挑むのか。
一緒に表現しよう! 考えよう! メインの映像は、戦時下と現代を描いて話題
ふっとうの石川テレビ『川柳人 鶴彬〜今に伝わるメッセージ』。戦争が現実化
しつつある今の日本で必見の作品だ。演劇、音楽もある。また最新映像「アリさ
んマークの引越社」「戦争法案ドキュメント」を初披露する。恒例の「川柳」
「3分ビデオ」も公募する。さあ一緒に「レイバーフェスタ」を作っていこう。
現在、チラシ配布協力者を募集している。(フェスタ実行委員会)

↓詳細
http://www.labornetjp.org/news/2015/1219kokuti

●当日1500円 メール予約1300円 学生無料
http://vpress.la.coocan.jp/yoyaku-festa.html
●川柳投句ページ
http://vpress.la.coocan.jp/senryu2.html
●賛同人申込みページ
http://vpress.la.coocan.jp/sando-festa.html

●主なプログラム 12月19日 田町交通ビル6Fホール
<第一部>(午前の部は無料)
10:30 TVドキュメンタリー『川柳人 鶴彬』上映+トーク(枝川吉範さん)
11.45 公募川柳入賞作発表
<第二部>
13:00 主催者あいさつ
13:05 演劇『沈黙せよ』
13:40 音楽「歌おう世界のプロテストソング」
14:25 ブラック企業NO!
    土屋トカチ『アリ地獄天国』(仮)上映+トーク(西村さん)
<第三部>
15:15 戦争する国NO!
    ビデオプレス『鉄柵をこえて〜戦争法案ドキュメント』(仮)上映+
トーク(学生ハンストメンバーほか)
16:00 三分ビデオ15本一挙上映
17:00 フィナーレ

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2015年11月10日

『ニッポン・戦争・私 2015』完成上映会

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特別企画『ニッポン・戦争・私 2015』
〜「戦争」をテーマとした3分間の映像をオムニバス上映
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ビデオアクトでは、「戦争」「憲法」「自由」「3.11」など
様々なテーマで、3分間のオムニバス映像企画を実践してきました。
2015年は、あの大戦から70年という節目の年でもあります。
安保法制関連法案が可決された世情も鑑み、
テーマを「戦争」とした3分間の映像作品を募集しました。
全部で22作品が集まりました。
11月10日に、完成上映会を行います。

NSWjyoei2015_omote01@.jpg

■企画参加者(敬称略・順不同)
湯本雅典/金成日/成瀬都香/正木斗周/望月葉子
松原明/中田文/青野恵美子/古賀加奈子/中井信介
三田玲子/堀切さとみ/佐々木健/山岡瑞子/4310
小西晴子/柚木公奈/常田高志/本田孝義/土屋豊/
小林アツシ/土屋トカチ

過去には、1999年、2002年、2003年と3度にわたり実践してきた『ニッポン・戦争・私』。
http://www.videoact.jp/3min/menu.html
ビデオアクトのオムニバス映像企画の原点に立ち返ります。
応募していただいた作品は、すべて無審査で上映します。
上映会終了後、ネット配信やDVDの頒布も予定しています。

■日時
2015年11月10日(火)
18時30分/開場 19時/開始
終了予定時刻 20時50分

■上映会場
東京ボランティア・市民活動センター(03-3235-1171)
東京・飯田橋セントラルプラザ10階
東京都新宿区神楽河岸1-1
JR中央線・地下鉄飯田橋駅下車 徒歩1分

■参加費:500円(介助者は無料・予約不要)
*本作への映像提供者も入場無料。

■問合せ:ビデオアクト
Eメール:jyouei@videoact.jp
(電話:045-228-7996 [ローポジション気付] )
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2015年10月31日

特別企画『ニッポン・戦争・私 2015』〜「戦争」をテーマとした3分間の映像を募集!

〜あの大戦から70年。「戦争」をテーマとした3分間の映像を募集!〜
『ニッポン・戦争・私 2015』

NSW2015_omote.jpg


ビデオアクトでは、「戦争」「憲法」「自由」「3.11」など
様々なテーマで、3分間のオムニバス映像企画を実践してきました。
2015年は、あの大戦から70年という節目の年でもあります。
集団的自衛権の限定行使が検討されるなど、最近の世情も鑑み、
テーマを「戦争」とした3分間の映像作品を募集します。
作品はオムニバス映像企画『ニッポン・戦争・私 2015』として、まとめます。

過去には、1999年、2002年、2003年と3度にわたり実践してきた『ニッポン・戦争・私』。
http://www.videoact.jp/3min/menu.html
ビデオアクトのオムニバス映像企画の原点に立ち返ります。
たくさんのご応募を、お待ちしています。
締切 2015年9月30日(水)10月30日(金)必着。

応募していただいた作品は、すべて無審査で上映します。
上映会は、2015年11月10日(火)に東京・ボランティアセンター(飯田橋)で行います。
表現方法は、フィクション、アニメ、ドキュメンタリーなど何でもOK!
上映会終了後、ネット配信やDVDの頒布も予定しています。
_________________________________________________
■3分間映像『ニッポン・戦争・私 2015』の募集要項

●テーマは「戦争」について。『ニッポン・戦争・私』という3つの言葉から想起できるものなら、なんでも結構です。
●時間は3分以内。
 (時間厳守でお願い致します。時間をオーバーしている作品は、頭から3分でカットする場合がございます。)
●制作者の国籍、職業などは問いません。
●制作は個人でもグループでもかまいません。
●1個人(または1グループ)1作品でお願いします。
●応募は無料です。
●作品を応募していただいた方は、上映会への参加が無料になります。
 また、応募作を収録した頒布用DVDを進呈いたします。
●応募する映像のフォーマットは、別記のフォーマットにさせていただきます。
●既存の映像、音楽を使用する場合は、制作者の責任で著作権の処理をお願いいたします。
 また、肖像権等につきましても、制作者の責任でお願いいたします。
●応募作品は、YouTubeでの配信、DVD頒布も予定しています。
 DVD頒布は実費で行いますので制作者への金銭的還元はできません。
 また、上映会での上映のために作品を出すが、他での公開はしないなどの選択もできます。
 下記記入欄でどちらかをお選びください。
●上映会は2015年11月10日(火)に東京・ボランティアセンター(飯田橋)で行います。
●上映会の際に、ご覧いただいた方の評価が高かった作品は「観客賞」として豪華粗品を進呈いたします。
●映像は郵送またはファイル転送サービスでお送りください。郵送費は制作者の負担とさせていただきます。
 ディスク/テープ等は原則として返却しません。(返却ご希望の方はご連絡ください。)
 万が一のためにバックアップを取られておく事をおすすめします。

締切 2015年9月30日(水)10月30日(金)必着。

■応募・問い合わせ先
〒231-0033横浜市中区長者町4-10-1 パルム長者町204
ローポジション気付 ビデオアクト『ニッポン・戦争・私 2015』担当宛
URL: http://videoact.jp/  e-Mail : jyouei@videoact.jp

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以下の項目を記入の上、映像とともにお送りください。
・作品名
・制作者名
・郵便番号
・住所
・Tel.
・E-Mail
・画面の縦横比(16対9/4対3)
・YouTubeでの公開(どちらかをお選びください):公開可/公開不可
・頒布用DVDへの収録(どちらかをお選びください):収録可/収録不可
・作品コメント(100字程度)上映時・ネット公開等で紹介します。

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■応募できる映像のフォーマット

●映像収録ディスク DVD、ブルーレイディスク

●ビデオテープ DV、DVCAM、VHS

●データ AVCHD、AVI、QuickTime(mov)、ウィンドウズ・メディア(wmv)、エムペグ(Mpeg)
 ※その他の場合は、ご相談ください。 e-Mail : jyouei@videoact.jp



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