2016年01月25日

<転載情報> 女の子のロックは革命だ! 「ガールズ・ロック!」@hako gallery

<以下、転載します>

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女の子のロックは革命だ! 「ガールズ・ロック!」@hako gallery
映画上映 + 石巻市雄勝のワカメスープ&天然酵母のパン屋さん「ここね」のパン
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日時:2016年1月27日(水)午後7時〜9時半(6時30分受付開始)
会場:hako gallery/hako plus(渋谷区西原3丁目1-4)
(小田急線・東京メトロ千代田線 代々木上原駅東口より徒歩2分)
参加費:映画のみ1,000円、軽食付1,500円
(払える額に応じます。高校生以下は500円。)
※ 事前予約をしていただけるとうれしいですが、当日直接お越しいただくのも大歓迎です。
※ 会場は階段があり、バリアフリーではありませんが、車いす等でお越しの方で、
サポートが必要な方は、スタッフまで声をかけてください。
※ ノートテイクが必要な方は、メールでお問い合わせください。

【上映作品】
『ガールズ・ロック!』
アルネ・ジョンソン監督/米国/日本語字幕/2007/89分
8歳から18歳までの少女が集まるロックンロールキャンプ。楽器に触ったことも
ない少女たちが一週間のワークショップの後、700人の観客の前でライブを行う。
髪を振り乱し、怒鳴り合い、楽器をかき鳴らし、叫びまくる「女の子」のロック
は革命だ!

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「ガールズロックキャンプ」は、音楽を通して女の子たちの自尊心向上を目指す。
作詞作曲や演奏などのワークショップを行ない、女の子たちがリーダーシップを
発揮し、お互いに支え合うことのできるコミュニティを作り、生活スキルを身に
つけ、社会の変革をめざすための場を創り出す。(HPより)
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共催:連連影展FAV(http://www.renren-fav.org/
hako gallery(http://hakogallery.jp/
協力:吉祥寺にある天然酵母のパン屋ここね(http://kokone.capoo.jp
Girls Rock Tokyo(https://www.facebook.com/grjpgrjp

お待ちしています!

予約・問合先:
このページで「参加」ボタンをクリック(https://www.facebook.com/events/904980269620375/
もしくはメール:renrenfav@yahoo.co.jp

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2016年01月14日

第80回草の実アカデミー テーマ:NHK問題

<以下、転載します>

「第80回 草の実アカデミー」
テーマ:NHK問題

「民主主義って何だ?」「これだ!」の声が国会前に溢れた昨年(2015年)。同時にそれは「NHKって何だ?」の年だった。けれどもそこでの「これだ!」の答えは未だ見えない。
「みなさまのNHK」と言いつつ「アベさまのNHK」的実態に「何様のNHK?」との批判は盛ん。でも議論は先へ進んでいかない。「何であんな会長?」「何であんな報道?」「何であんな不祥事?」「何であんな受信料?」……あまりに多様な私たちの批判を、はたしてどのように活かしていけばいいんだろう?
 ということで「みなさまのNHK」を、アベさまやオレさまに「なにさまのつもりだ!」と言いつつ本当に私たちのもとに取り戻すための語らいを、NHKや民放や政府の動向に詳しい放送業界気鋭の論客を招いて語り合う”作戦会議”を開催します。

講師:砂川浩慶氏(立教大学社会学部メディア社会学科准教授
日時:1月16日(土)13:30開場14:00開始 16:45終了
場所:巣鴨地域文化創造館の第1会議室(36名)
http://www.city.toshima.lg.jp/…/b…/shogai/009982/005244.html
交通 「JR山手線 巣鴨駅」(北口)より徒歩15分
   「JR山手線 大塚駅」(北口)より徒歩12分
   「都営三田線 巣鴨駅」3A番出口より徒歩15分
   「都電荒川線 庚申塚駅」より徒歩3分
    都バス「巣鴨四丁目」停留所より徒歩3分 (草63、草64)
地図:http://www.toshima-mirai.jp/center/e_sugamo/
資料代:500円(会員無料)
主催:草の実アカデミー(公益社団法人マスコミ世論研究所)
   http://kusanomi.cocolog-nifty.com/
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2016年01月13日

<転載情報> DVD『民主主義ってこれだ!〜2015年夏・戦争法案ドキュメント』の活用を!

<以下、転載します>

●DVD『民主主義ってこれだ!〜2015年夏・戦争法案ドキュメント』の活用を!

 2015年は安倍政権の「戦争法案」反対運動の年になった。8月30日には、怒り
の市民12万人が国会正門前を埋め尽くして声を上げた。あらゆる層が立ち上がっ
たこのたたかい。膨大の記録からビデオプレスは30分のドキュメントのまとめ
た。収録は6月18日の国会前集会(瀬戸内寂聴、渾身の訴え)から、強行採決の9
月19日までを中心に、「総がかり行動」「シールズ」「高校生」「学生ハンス
ト」「NHKデモ」「公明党デモ」「横浜公聴会」などのハイライトシーンを網羅
している。また元教員の根津公子さんと教え子のシールズ・和香子さんの感動的
な出会いも収録している。「戦争法」反対の集会・学習会などに最適です。御活
用ください。なおこの作品は「レイバーフェスタ2015」で『鉄柵をこえて』とし
て初上映して大好評だった。今回、若干再編集しタイトルも改題した。2015年12
月制作・30分・3000円。(ビデオプレス)

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以下は初上映のレイバーフェスタ2015(2015.12.19)で寄せられた声

●安保法案強行採決に反対する気持ちを持ち続けて輪を拡げたい!

●根津公子さんと教え子の出会いに希望がもてた。

●安保法採決までなにもしてこなかった自分が恥ずかしく思われました。シール
ズの和香子さんが根津先生を見ていて、いまの行動があったと知り、同じ教員と
して責任の重みを感じました。

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お申し込みは ビデオプレス TEL03-3530-8588 FAX03-3530-8578
メール mgg01231@nifty.ne.jp
ウェブ http://3step.me/393n

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2015年12月28日

第74回 VIDEO ACT! 上映会〜下北沢の再開発〜報告文

第74回 VIDEO ACT! 上映会〜下北沢の再開発〜報告文
本田孝義

諸般の事情で報告文が掲載されていなかった、第74回 VIDEO ACT! 上映会の報告文を掲載致します。
本年(2015年)3月26日、下北沢の再開発と題して『下北沢で生きる 〜SHIMOKITA 2003-2014〜』(2014年/日本/87分/監督・撮影・編集  斎藤真由美)を上映しました。参加者は約35名。小田急線が地下化され、それに伴い下北沢駅周辺の再開発が進みつつある。本作は、この再開発に反対する人たちの動きや、下北沢への思いを見つめた作品。下北沢といえば、若者の街、演劇・音楽の街として知られるように、本作にも著名な方々が多数登場する。一口に再開発反対、と言っても、その運動は文化運動とも言うべき多彩な広がりを持っていることがわかる。同時に、下北沢の街には昔から店を出している人も多く、そうした人たちがどんな思いで下北沢で暮らしてきたかも描かれる。ドキュメンタリーとして見た場合、少しまとまりに欠けるかな、と思いながら見ていたが、次第にこのまとまりのなさ、様々な要素がごちゃごちゃと絡み合っている事自体が、下北沢という街の雰囲気と合っているように思え、本作の魅力にもなっていることに気づいた。
通常、VIDEO ACT!の上映会では、60分前後で上映し、その後ゆっくり製作者とのディスカッション時間を設けているのだが、本作は上映時間が87分だったので、あまりディスカッションの時間が取れなかった。それでも、短い時間ながら監督の斎藤真由美さんから製作の背景を聞き、観客から質問や感想を聞くことが出来た。

※『下北沢で生きる 〜SHIMOKITA 2003-2014〜』はVIDEO ACT!のweb shopでDVDを販売しています。下記サイトをご覧下さい。
http://www.videoact-shop.com/2014/309

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2015年11月17日

<転載情報> レイバーフェスタ2015〜「戦争vs文化」テーマに12月19日に開催

<以下、転載します>

●レイバーフェスタ2015〜「戦争vs文化」テーマに12月19日に開催

 今年のレイバーフェスタは12月19日(土)東京・田町交通ビル6Fホールで開催
する。「戦争法案」や「労働法制改悪」で揺れた2015年、これからニッポンに未
来はあるの? なんとかしなくちゃ! なんとかしようよ! 今年のレイバーフェ
スタのテーマはズバリ「戦争vs文化」。戦争で大儲けしようとしている政界・経
済界や、賃金ドロボウ「ブラック企業」と対抗するため、どう文化で挑むのか。
一緒に表現しよう! 考えよう! メインの映像は、戦時下と現代を描いて話題
ふっとうの石川テレビ『川柳人 鶴彬〜今に伝わるメッセージ』。戦争が現実化
しつつある今の日本で必見の作品だ。演劇、音楽もある。また最新映像「アリさ
んマークの引越社」「戦争法案ドキュメント」を初披露する。恒例の「川柳」
「3分ビデオ」も公募する。さあ一緒に「レイバーフェスタ」を作っていこう。
現在、チラシ配布協力者を募集している。(フェスタ実行委員会)

↓詳細
http://www.labornetjp.org/news/2015/1219kokuti

●当日1500円 メール予約1300円 学生無料
http://vpress.la.coocan.jp/yoyaku-festa.html
●川柳投句ページ
http://vpress.la.coocan.jp/senryu2.html
●賛同人申込みページ
http://vpress.la.coocan.jp/sando-festa.html

●主なプログラム 12月19日 田町交通ビル6Fホール
<第一部>(午前の部は無料)
10:30 TVドキュメンタリー『川柳人 鶴彬』上映+トーク(枝川吉範さん)
11.45 公募川柳入賞作発表
<第二部>
13:00 主催者あいさつ
13:05 演劇『沈黙せよ』
13:40 音楽「歌おう世界のプロテストソング」
14:25 ブラック企業NO!
    土屋トカチ『アリ地獄天国』(仮)上映+トーク(西村さん)
<第三部>
15:15 戦争する国NO!
    ビデオプレス『鉄柵をこえて〜戦争法案ドキュメント』(仮)上映+
トーク(学生ハンストメンバーほか)
16:00 三分ビデオ15本一挙上映
17:00 フィナーレ

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2015年11月10日

『ニッポン・戦争・私 2015』完成上映会

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特別企画『ニッポン・戦争・私 2015』
〜「戦争」をテーマとした3分間の映像をオムニバス上映
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ビデオアクトでは、「戦争」「憲法」「自由」「3.11」など
様々なテーマで、3分間のオムニバス映像企画を実践してきました。
2015年は、あの大戦から70年という節目の年でもあります。
安保法制関連法案が可決された世情も鑑み、
テーマを「戦争」とした3分間の映像作品を募集しました。
全部で22作品が集まりました。
11月10日に、完成上映会を行います。

NSWjyoei2015_omote01@.jpg

■企画参加者(敬称略・順不同)
湯本雅典/金成日/成瀬都香/正木斗周/望月葉子
松原明/中田文/青野恵美子/古賀加奈子/中井信介
三田玲子/堀切さとみ/佐々木健/山岡瑞子/4310
小西晴子/柚木公奈/常田高志/本田孝義/土屋豊/
小林アツシ/土屋トカチ

過去には、1999年、2002年、2003年と3度にわたり実践してきた『ニッポン・戦争・私』。
http://www.videoact.jp/3min/menu.html
ビデオアクトのオムニバス映像企画の原点に立ち返ります。
応募していただいた作品は、すべて無審査で上映します。
上映会終了後、ネット配信やDVDの頒布も予定しています。

■日時
2015年11月10日(火)
18時30分/開場 19時/開始
終了予定時刻 20時50分

■上映会場
東京ボランティア・市民活動センター(03-3235-1171)
東京・飯田橋セントラルプラザ10階
東京都新宿区神楽河岸1-1
JR中央線・地下鉄飯田橋駅下車 徒歩1分

■参加費:500円(介助者は無料・予約不要)
*本作への映像提供者も入場無料。

■問合せ:ビデオアクト
Eメール:jyouei@videoact.jp
(電話:045-228-7996 [ローポジション気付] )
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2015年10月31日

特別企画『ニッポン・戦争・私 2015』〜「戦争」をテーマとした3分間の映像を募集!

〜あの大戦から70年。「戦争」をテーマとした3分間の映像を募集!〜
『ニッポン・戦争・私 2015』

NSW2015_omote.jpg


ビデオアクトでは、「戦争」「憲法」「自由」「3.11」など
様々なテーマで、3分間のオムニバス映像企画を実践してきました。
2015年は、あの大戦から70年という節目の年でもあります。
集団的自衛権の限定行使が検討されるなど、最近の世情も鑑み、
テーマを「戦争」とした3分間の映像作品を募集します。
作品はオムニバス映像企画『ニッポン・戦争・私 2015』として、まとめます。

過去には、1999年、2002年、2003年と3度にわたり実践してきた『ニッポン・戦争・私』。
http://www.videoact.jp/3min/menu.html
ビデオアクトのオムニバス映像企画の原点に立ち返ります。
たくさんのご応募を、お待ちしています。
締切 2015年9月30日(水)10月30日(金)必着。

応募していただいた作品は、すべて無審査で上映します。
上映会は、2015年11月10日(火)に東京・ボランティアセンター(飯田橋)で行います。
表現方法は、フィクション、アニメ、ドキュメンタリーなど何でもOK!
上映会終了後、ネット配信やDVDの頒布も予定しています。
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■3分間映像『ニッポン・戦争・私 2015』の募集要項

●テーマは「戦争」について。『ニッポン・戦争・私』という3つの言葉から想起できるものなら、なんでも結構です。
●時間は3分以内。
 (時間厳守でお願い致します。時間をオーバーしている作品は、頭から3分でカットする場合がございます。)
●制作者の国籍、職業などは問いません。
●制作は個人でもグループでもかまいません。
●1個人(または1グループ)1作品でお願いします。
●応募は無料です。
●作品を応募していただいた方は、上映会への参加が無料になります。
 また、応募作を収録した頒布用DVDを進呈いたします。
●応募する映像のフォーマットは、別記のフォーマットにさせていただきます。
●既存の映像、音楽を使用する場合は、制作者の責任で著作権の処理をお願いいたします。
 また、肖像権等につきましても、制作者の責任でお願いいたします。
●応募作品は、YouTubeでの配信、DVD頒布も予定しています。
 DVD頒布は実費で行いますので制作者への金銭的還元はできません。
 また、上映会での上映のために作品を出すが、他での公開はしないなどの選択もできます。
 下記記入欄でどちらかをお選びください。
●上映会は2015年11月10日(火)に東京・ボランティアセンター(飯田橋)で行います。
●上映会の際に、ご覧いただいた方の評価が高かった作品は「観客賞」として豪華粗品を進呈いたします。
●映像は郵送またはファイル転送サービスでお送りください。郵送費は制作者の負担とさせていただきます。
 ディスク/テープ等は原則として返却しません。(返却ご希望の方はご連絡ください。)
 万が一のためにバックアップを取られておく事をおすすめします。

締切 2015年9月30日(水)10月30日(金)必着。

■応募・問い合わせ先
〒231-0033横浜市中区長者町4-10-1 パルム長者町204
ローポジション気付 ビデオアクト『ニッポン・戦争・私 2015』担当宛
URL: http://videoact.jp/  e-Mail : jyouei@videoact.jp

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以下の項目を記入の上、映像とともにお送りください。
・作品名
・制作者名
・郵便番号
・住所
・Tel.
・E-Mail
・画面の縦横比(16対9/4対3)
・YouTubeでの公開(どちらかをお選びください):公開可/公開不可
・頒布用DVDへの収録(どちらかをお選びください):収録可/収録不可
・作品コメント(100字程度)上映時・ネット公開等で紹介します。

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■応募できる映像のフォーマット

●映像収録ディスク DVD、ブルーレイディスク

●ビデオテープ DV、DVCAM、VHS

●データ AVCHD、AVI、QuickTime(mov)、ウィンドウズ・メディア(wmv)、エムペグ(Mpeg)
 ※その他の場合は、ご相談ください。 e-Mail : jyouei@videoact.jp



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2015年10月08日

<転載情報> 放送と権力を考える 幻の放送中止番組「ひとりっ子」上映会

<以下、転載します>

放送と権力を考える
幻の放送中止番組「ひとりっ子」上映会

半世紀前、権力からの圧力で放送中止に追い込まれたテレビドラマがありました。東
芝日曜劇場「ひとりっ子」。
1962年、福岡のRKB毎日放送が芸術祭参加をめざして制作しましたが、放送直
前にスポンサーからの要請で放送中止が決まりました。
その後も放送されることなく幻の作品となりました。放送中止の背景には権力から圧
力があったとされています。
そして今年6月。自民党若手議員勉強会で、議員からは「マスコミを懲らしめるには
広告収入を無くせばいい」との発言が・・・。
物語は1962年秋の熊本。大学工学部を目指す高校3年、ひとりっ子の新二は腕試
しに受験した防衛大学校に合格します。
従軍記者だった父は大喜び。一方、長男を特攻で亡くした母と恋人は反対します。揺
れる新二が出した結論は?
上映とともに作品の解説に加えて、放送と権力との関係など、この作品が現在の状況
に語りかけている意味をメディア総研事務局長の岩崎貞明氏がお話しします。 

日時 10月9日(金) 午後7時〜9時
会場 横浜市健康福祉総合センター8階8B会議室 
横浜市中区桜木町1−1 TEL045−201−2060
作品  テレビドラマ「ひとりっ子」(1962年 RKB毎日放送 制作)
   出演 山本圭 加藤嘉 望月優子 佐藤オリエ ほか 
解説とお話し   岩崎 貞明 氏
(メディア総研事務局長、放送レポート編集長、民放労連書記次長)
参加費  500円
主催   日本ジャーナリスト会議(JCJ)神奈川支部
連絡先  伊東 090-2753-8012  菊池 090-9159-1709

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2015年10月07日

<転載情報> 「食卓の肖像」上映会

<以下、転載します>

「食卓の肖像」上映会
「カネミ油症事件」は戦後最大級の食品公害事件です。この事件を知らない人、もう過去のことだと思っている人にぜひ観てほしい映画です。
健康に良い油というふれこみで売られた米ぬか油で、直接ダイオキシン類を体内に摂取し、どういう結果がもたらされたのでしょうか。10年間の被害者の聞き取りで作られたドキュメンタリーです。
1回目と2回目の上映の間に金子サトシ監督のお話があります。
どうぞご来場ください。
2015年11月14日(土)     (上映時間103分)
1回目 13:30〜 2回目 16:30〜
15:20〜 金子サトシ監督のお話
会場 あんさんぶる荻窪 4階第2教室
荻窪駅西口下車(南側)、西荻窪方向に徒歩3分
杉並区荻窪5丁目15番13号
地図
http://www.mapion.co.jp/m2/35.70392589,139.61656106,16/poi=0333983191-002


入場料 500円
申込み 消費者センター 電話1(プッシュホン)03-3398-3141 (10月21日から受付け)
 定員 各回39名 (お申し込み順)
                     
主催 杉並区消費者グループ連絡会
共催 杉並区
http://shokutaku.ne.jp/archives/491


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2015年09月30日

<転載情報> 作品募集!第3回グリーンイメージ 国際環境映像祭

<以下、転載します>

 〜〜〜〜・。゜。○●。●○。゜。・〜〜〜〜

 作品募集!第3回グリーンイメージ 国際環境映像祭
-= Call for Entries! The 3rd GREEN IMAGE FILM FESTIVAL =-

【締切:2015年10月30日(金)】
http://green-image.jp/entry/

 〜〜〜〜。●○。゜。.・。゜。○● 。〜〜〜〜

●テーマと応募条件●
環境をテーマとした作品。
制作者の在住する国・地域、作品の制作年は問わない。

●賞●
グリーンイメージ大賞(1点)・・・10万円 グリーンイメージ賞・・・記念品

●応募するもの●
・応募申込書(プリントアウトとデータ)
・作品DVD(コピーガードがかけられていないもの)
・作品写真2点以上(データ)

●締切● 2015年10月30日(金)

●作品の応募・お問い合わせ●
グリーンイメージ国際環境映像祭 実行委員会
〒153-0064 東京都目黒区下目黒5-1-2コスモセシオン目黒203
一般社団法人環境・文化創造機構内
Tel: 03-6451-2411 URL: www.green-image.jp

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グリーンイメージ国際環境映像祭とは?

* 映像を通して、地球環境を考える場を作る
毎年開催する映像祭では、国内および世界各地で制作された映像作品を募集、
審査で選ばれた優れた作品を入賞作品として制作者を招き上映。
作品の背景や変わりゆく環境の最前線、地域での取り組みを共に知り、考え、制作者と各地の実践者、観客との対話、交流の場を作ります。

*世界から日本へ。日本から世界へ。
国際的ネットワークを通じて環境映像作品を紹介
国内外の国際映画祭との連携。世界の国際環境映像祭のネットワークに参加している
アジア、ヨーロッパ、アメリカの各環境映像祭との情報交換と連携によって、優れた環境映像を世界に紹介します。

www.green-image.jp
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